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【UQモバイルついに発売!】iPhone7の値段やスペックのおさらい

iPhone7ラインナップ

UQモバイルから12月20日にiPhone7が発売開始!!
今回は値段や月額料金などの詳細とともにスペックのおさらいをしていきます。

発売されるiPhone7の容量は32GB128GBのみでカラーは

・ブラック
・シルバー
・ゴールド
・ローズゴールド

以上の4色展開。

マンスリー割でお得に持てるので最低額は4000円代。
UQモバイルであればiPhone7を本体代込みで安く持つことができます!!
ApplePayが使いたかった方や防水機能が欲しかった方にはぴったりでしょう。

※128GBモデルは1月以降に販売開始となります。

気になるiPhone7の値段は?

ようやく発売されたiPhone7の値段はいくらなのでしょうか。

UQモバイルではマンスリー割が端末購入と同時に入るのでiPhone7の実質負担は
プランにもよりますが32GBモデルの場合、最大で3万円代になります。

容量ごとに細かく見てみましょう。

iPhone7 32GBモデルの値段

UQ iPhone7 32GB 金額表
出典元:UQモバイル公式

頭金が0円表記ですが実際はそれぞれの分割時の初回請求時に
540円加算されていますので頭金みたいなものでしょう。
例:Sプラン1944円ですが初回のみ2484円とあるので2484円−1944円=540円

実質負担額は一番下のピンク色のところになります。
それぞれ本体のみの実質負担額をまとめると下記のようになります。

Sプランの場合・・・1944円×24回=46656円

Mプランの場合・・・1404円×24回=33696円

Lプランの場合・・・1404円×24回=33696円

以上の端末代にそれぞれのプランの料金を足した金額が毎月の携帯代金となります。
実際に端末代込みの料金は下記の通り。

本体代金を分割にした場合の月額料金・・・

Sプラン 2138円+1944円=4082円 → 2年目+1080円=5162円

Mプラン  3218円+1404円=4622円 → 2年目+1080円=5702円

Lプラン 5378円+1404円=6782円 → 2年目+1080円=7862円

一括で本体代金を支払った場合分割金がなくなりマンスリー割が基本料に入るため
毎月の携帯代金は分割の場合と比べてさらに安くなります。具体的には下記。

本体代金を一括支払いした場合の月額料金・・・

Sプラン 2138円−864円=1274円   → 2年目+1080円=2354円

Mプラン  3218円−1404円=1814円 → 2年目+1080円=2894円

Lプラン 5378円−1404円=3974円  → 2年目+1080円=5054

iPhone7 128GBモデルの値段

UQ iPhone7 128GB 金額表
出典元:UQモバイル公式

32GBモデルと同様に初回請求時に実際の頭金としての540円が加算されます。

128GBモデルの本体のみの実質負担額は下記のようになります。

Sプランの場合・・・2484円×24回=59616円

Mプランの場合・・・1944円×24回=46656円

Lプランの場合・・・1944円×24回=46656円

以上の端末代にそれぞれのプランの料金を足した金額が毎月の携帯代金になります。
実際に端末代込みの料金は下記のようになります。

本体代金を分割にした場合の月額料金・・・

Sプラン 2138円+2484円=4622円 → 2年目+1080円=5702円

Mプラン  3218円+1944円=5162円 → 2年目+1080円=6242円

Lプラン 5378円+1944円=6782円 → 2年目+1080円=7862円

本体代金を一括支払いした場合の月額料金・・・

Sプラン 2138円−864円=1274円   → 2年目+1080円=2354円

Mプラン  3218円−1404円=1814円 → 2年目+1080円=2894円

Lプラン 5378円−1404円=3974円  → 2年目+1080円=5054

iPhone7のスペックをおさらい

十分、買いと言えるUQモバイルのiPhone7。
手にする前にスペックはどの程度だったかおさらいをしてみましょう。
まずはスペック表を。

iPhone7
OS iOS 12
チップ A10 Fusionチップ
ROM 32GB / 128GB
ディスプレイ Ratina HDディスプレイ
背面カメラ 1200万画素
インカメラ 700万画素
サイズ 138.3×67.1×7.1mm
重量 138g
SIMスロット nanoSIM 1スロットのみ
防水機能 IP67等級(最大水深1mで最大30分間)
おサイフ機能 Apple Pay対応
端子タイプ Lightningコネクタ

最近のスマートフォンのカメラ進化と比べるとその部分はまだまだと言えますがその他を見れば
全体的に普段使いには十分なスペックがあると言えます。

iPhone6sからの主な変更点

iPhone6sと比べてiPhone7ではどこが変わったのか。
主な変更点とともにスペックのおさらいをしていきましょう。

防水・防塵機能の搭載

今では防水防塵機能を搭載したスマートフォンも多いかもしれませんが
iPhone6sまではなかったため当時は待望していた方も多かったですね。
実際iPhone7の防水機能は多少の水がかかっても大丈夫。程度でしょう。

ApplePayの搭載

ApplePayの搭載は大きな変更点でしょう。モバイルSuicaなど使う方も多いため
この機能は欲しいという方も多くいる印象です。
特に最近はキャッシュレス決済が非常に話題で使う方も増えてきていますね。

イヤホンジャックの廃止

これはiPhone史上でも大きな変化だと思います。
イヤホンジャックの廃止により従来の有線接続のイヤホンは使えなくなりました。
メリットよりもデメリットと考える人が多いかもしれませんが今ではすっかり
Bluetoothイヤホンによるワイヤレス接続は当たり前になっています。
一応、変換アダプタがあればLightningコネクタより有線接続も可能です。

カメラ機能の向上

iPhone6sと比べるとレンズが5枚構成から6枚構成に変更されました。
その他光学式手ブレ補正機能なども追加となりました。
当時はカメラが綺麗になったという印象がありましたね。
最近ではカメラが綺麗なスマートフォンが増えたためそれらと比べると
ポートレート撮影などもできませんが、それでもある程度綺麗な写真は撮影可能ですよ。

ホームボタンが感圧式に

ホームボタンが今までは物理的なボタンとなっていましたがiPhone7からは
物理的ではなく圧力を検知し反応する擬似的なボタンとなりました。
反応する力加減は設定にて変更可能です。

UQモバイルのiPhone7 まとめ

ここまでスペックのおさらいまでしてきました。
iPhone6sからの大きな変更点もあり、より多くの方に手に取ってもらいやすいスマートフォンがUQモバイルで安く手に入れることができるようになりました!!

SEと6sじゃちょっと古いなぁと思っていた方もこれならアリですよね。
まだまだ現役のiPhone7を是非UQモバイルでお安く手に入れてみては??

プランについて詳しく

【公式ページは以下のボタンから】

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